お知らせ

ホキ美術館 2020年版カレンダー 販売開始のお知らせ[2019/11/5]

サイズ:タテ35cm×ヨコ33cm
ページ数:7ページ(表紙などを含まず)
形態:壁掛けタイプ
販売価格:1,150円(税抜価格 1,046円)

※ 現在ホキ美術館は長期休館中の為、通信販売限定となります。
※ 商品の発送完了までには1週間以上のお時間を頂きます。

ご購入は「ミュージアムグッズ」のページのメールフォーム、下記の電話、FAX、メールアドレスにて承ります。
電話:080-1262-6588
FAX:043-205-1028
電子メール:shop@hoki-museum.jp

【 ホキ美術館 2020年版カレンダー 】の掲載作品
1月・2月
中山 忠彦《楽興》
中山 忠彦
楽興
3月・4月
藤原 秀一《まちぶせ》
藤原 秀一
まちぶせ
5月・6月
五味 文彦《いにしえの王は語る》
五味 文彦
いにしえの王は語る

7月・8月
塩谷 亮《斜日》
塩谷 亮
斜日
9月・10月
青木 敏郎《デルフトの焼き物と果実》
青木 敏郎
デルフトの焼き物と果実
11月・12月
野田 弘志《崇高なるものop.7》
野田 弘志
崇高なるものop.7

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長期休館のお知らせ

10月25日(金曜日)の豪雨による水害により、ホキ美術館の建物内の電気設備などに影響が発生しております。この為しばらくの期間、ホキ美術館、レストランはなう、ミュージアムカフェの営業を中止いたします。
営業再開の目途が立ちましたら、後日このホームページやFacebookやTwitterなどでお知らせいたします。
ご迷惑をおかけいたしまして誠に申し訳ございません。

ホキ美術館・レストランはなう
臨時問い合わせ先
月曜日~金曜日 午前9時~夕方5時
電話:080-1262-6588
FAX:043-205-1028

休館:2019年10月26日(土曜日)より

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第3回 ホキ美術館大賞展についてのお知らせ

第3回ホキ美術館大賞受賞者が決定しました。
大賞:中西優多朗さん、作品名「次の音」、準賞:岩下慎吾さん、作品名「神鳴」ほか、入選作品合計21点を2019年11月22日(金曜日)よりギャラリー2に展示いたします。

このたび第3回となる、年齢40歳以下の新人写実作家を対象とする作品公募であるホキ美術館大賞の入選者、受賞者が決定いたしました。
応募作品数93点のうち入選作品は21点、そのなかで、サイズ50号~100号のA部門から選ばれるホキ美術館大賞には、京都市立芸術大学2回生の中西優多朗さんの《次の音》が、サイズ10号~40号のB部門からは、東京都在住の岩下慎吾さんの《神鳴》が準賞に輝きました。
中西さんは繊細な描写力、岩下さんは構図の面白さなど丁寧な表現が高く評価されました。
中西さんは3年前の2016年の高校生の時に、第2回ホキ美術館大賞に最年少で入選しており、今回19歳で見事に大賞受賞となりました。

《次の音》 中西優多朗
中西 優多朗《次の音》
第3回ホキ美術館大賞 大賞受賞作品
《神鳴》岩下慎吾
岩下 慎吾《神鳴》
第3回ホキ美術館大賞 準賞受賞作品

ホキ美術館大賞入選者20名の21作品を紹介する「第3回ホキ美術館大賞展」は2019年11月22日(金曜日)~2020年3月2日(月曜日)まで、ギャラリー2で開催いたします。
会期中、来館者の人気投票により特別賞作品を決定し、2020年3月上旬に発表させていただきます。

他の入選者は下記のとおりです。
卜部衣世、永瀬武志、佐田涼香、小林宏至、松永瑠利子、山本真矢、潮田和也、本木ひかり、岡村翔平、友清大介、斎藤宏則、行晃司、井手永孝文、久保尚子、鈴木正利、花光宰、吉村深翠、中尾直貴。順不同、敬称略。

2021年には年齢41歳以上の作家を対象に第2回ホキ美術館プラチナ大賞を、2022年には第4回ホキ美術館大賞の公募を予定しております。

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瀬戸内市立美術館
驚愕の超写実展 ホキ美術館×MEAM ヨーロッパ近代美術館

瀬戸内市立美術館にて、ホキ美術館とヨーロッパ近代美術館(MEAM)の写実絵画、57点を展示します。

瀬戸内市立美術館
〒701-4302 瀬戸内市牛窓町牛窓4911番地(瀬戸内市役所牛窓庁舎3・4階)

期間:2019年11月16日(土曜日)~2020年1月19日(日曜日)
休館日:毎週月曜日 ※2020年1月13日(月曜日)は開館、年末年始2019年12月28日(土曜日)~2020年1月4日(土曜日)、2020年1月14日(火曜日)
開館時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
料金:一般1000円/割引(団体20名以上または65歳以上)900円/中学生以下無料
会場:瀬戸内市立美術館4階・3階展示室(出入口は4階自動ドアのみ)
主催:瀬戸内市立美術館、山陽新聞社、RSK山陽放送
助成:株式会社ウェーブハウス、明石被服興業株式会社、有限会社ミツクラ農林
後援:スペイン大使館/岡山県/岡山県教育委員会/朝日新聞岡山総局/毎日新聞岡山支局/読売新聞岡山支局/産経新聞社/OHK岡山放送/TSCテレビせとうち/RNC西日本放送/KSB瀬戸内海放送/oniビジョン/FM岡山/FMくらしき/レディオモモ/公益社団法人岡山県文化連盟/岡山県郷土文化財団

■関連イベント
・開会式
日時:2019年11月16日(土曜日)午前9時~

・超写実展ギャラリートーク
日時:毎週日曜日 ※2019年11月24日(日曜日)を除く、各日午後1時30分~(約30分)
内容:瀬戸内市立美術館館長が作品の解説を行います。
場所:瀬戸内市立美術館4階・3階展示室
参加費:無料(別途瀬戸内市立美術館観覧料)
その他:事前申込は不要です。

瀬戸内市立美術館のホームページはこちら

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Bunkamuraザ・ミュージアム「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」開催のお知らせ

来年の2020年3月18日より、東京都渋谷区の「Bunkamuraザ・ミュージアム」にてホキ美術館の写実絵画コレクションを紹介する展覧会の開催が決定いたしました。

展覧会タイトル:「超写実絵画の襲来 ホキ美術館所蔵」
場所:Bunkamuraザ・ミュージアム 東京都渋谷区道玄坂2-24-1 JR渋谷駅より徒歩7分
開催期間:2020年3月18日(水曜日)~2020年5月11日(月曜日) ※休館日未定
主催:Bunkamura、読売新聞社
特別協力:ホキ美術館

Bunkamura ザ・ミュージアムのホームページはこちら

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